『ももいゆうじの店』待ち合いテーブル
案:タケ2、作:村上敏郎

1700×1050×680(天板60)
縁:かば、せん / 解体かばフローリング / 足:たも古材



 
センター部分に利用カウンターに使った、解体かばフローリング材を、
集成材を裏当てして使用 。
縁には、在庫していた耳付きの道産カバとセンを使って、大判に制作。
足は2段に分けて、
あたかも女性がストッキングを太ももまではいている風なイメージに仕上げています。



『ももいゆうじの店』衝立て
案:タケ2、作:村上敏郎

1400×585×2枚(2セット)
枠&縦桟:松 / 格子:黒竹9φ 



 
店内には、理容の椅子が4台セットされています。
その1番奥の椅子で女性が顔そりをすることが、良くあるそうです 。
そのときに、他のお客さんの視線を和らげるという意図で、
「何かいい方法がないかい」ということで制作 。

予想以上に、違和感なく納まったようです 。



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