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勾配無落雪屋根シリーズ エコ |
O邸新築工事 |
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古材の部分使用を模索する・・・ |
敷地面積 330.58F(99.80坪) |
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建築面積 129.89F(39.20坪) |
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延床面積 196.18F(59.22坪) |
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構造・階数 木造2階建 |
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在来軸組(外断熱) |
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間口10間の北側道路の土地です。 |
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上の高校1年のお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんの部屋は、 |
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いよいよ基礎工事の始まりです。 |
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地盤も硬そうな粘土層で、予想以上に良さそうです。 |
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これが大工の施工図にあたるものです。
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古材ギャラリーの中で、適材適所で古材を選ぶ。 |
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こうして、選ばれた古材が、加工場に出されました。 |
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切込も順調に進んでます。 |
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クレテックの切込の2本のスリットが、よくわかります。 |
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いよいよ、メインの大梁の古材に取りかかり出しました。 |
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新たになぐりも入れます。 |
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こちらは、大黒柱になる古材。 |
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基礎工事は、ベースコンクリートまでの状態です。 |
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キチンとスリーブ(設備配管のための貫通口)も入ってます。 |
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基礎の立ち上がりまで、コンクリートが打ち込めれました。 |
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土間下、埋設になる部分の配管。 |
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基礎の脇は、粘土質で水はけが悪そうなので、 |
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埋め戻しが済んで、床下土間コンクリート打設前の全景。 |
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メッシュ状の6沒S筋を敷き詰めたところ。 |
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床下土間コンクリート打設後、 |
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床下土間コンクリート打設後、 |
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土台と、基礎断熱の断熱材100ミリ厚との関係。 |
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大引もほぼかかりました。 |
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